湖に隣接する都市生活空間と融合した国内最大級のエコ・ショッピングセンター

イオンレイクタウンは、UR(独立行政法人都市再生機構)が推進している新しい街「越谷レイクタウン」の商業拠点として出店しました。敷地面積264,161㎡は、商業施設として日本国内最大級の規模を誇ります。
越谷レイクタウンは、環境省の推進する「街区まるごとCO220%削減事業」初の取り組みを行うなど、「エコ」をキーワードに街づくりそのものが進められており、イオンレイクタウンは、エコを楽しめるコミュニティの場として、その街づくりの構成の中心となる主要施設です。
全体が「kaze」「mori」の2つのモールに分かれており、ライフスタイルに合わせて、お客様が使い分けできるように計画されています。
565店舗の豊富なショップやレストランが楽しめるだけでなく、両街区を通じて、エコアート・エコの取り組みなどが紹介されており、歩くだけでも楽しい施設になっています。

所在地

kaze:埼玉県越谷市東町4-21-1 
mori:埼玉県越谷市東町2-8 

業 種

エコ・ショッピングモール

クライアント

kaze:イオンモール(株)
mori:イオンリテール(株)

面 積

敷地面積:264,161㎡

延床面積:364,843㎡

店舗面積:218,483㎡

環境設計・実施設計

(株)船場

第2事業本部 第2ディビジョン/

開発事業本部 SC綜合開発研究所

グランドオープン

2008年10月2日