博多阪急 地下食料品売場「うまちか!」
あらゆる角度から「食」に関してのテーマを提案する新しいデパ地下
関西方面より九州初出店の店舗+九州地場の店舗が博多阪急のために新たな商品を開発。全国から厳選された「うまか」を、一堂に集めて賑わいを見せています。
話題の和・洋スイーツと合わせて、生鮮と惣菜の店舗間タイアップや、できたての惣菜をその場で食べられる「イートデリ」も好評です。
ほかにも、「阪急うまか研究所」では、料理教室や暮らしに関してのセミナーを開催。フードコート「阪急うまか食堂」は、屋台村を彷彿させる内装に、関西いか焼・たこ焼と、九州各県のご当地店舗を配し、B級グルメゾーンを形成。ジュースバー「りんごの下」前にて1日1回、フロアスタッフによるキッチンバンド演奏もあります。
あらゆる角度から「食」に関してのテーマを提案する新しいデパ地下です。
Project Data
- 所在地
- 福岡県福岡市
- 業種
- 百貨店食料品フロア
- クライアント
- (株)阪急阪神百貨店
- 担当業務
- 設計、環境内装・自主編集内装・パブリック環境施工
- オープン
- 2011年3月