House of Photography in Metaverse

写真とカメラ好きが集うメタバース

富士フイルムが展開する、デジタルカメラのショールームやギャラリー、ユーザー同士が交流できるスペースなどを備えた、写真愛好家向けwebメタバースの、空間デザイン、アバター及びプロモーション動画の制作を担当しました。

建築デザインでは写真フイルムとカメラレンズをモチーフに設計。写真愛好家がレンズを通して感じている喜びや楽しさを想起させ、仮想空間内でのバーチャル体験への期待感をふくらませる演出を施しました。
その他「エントランスホール」、「ギャラリー」、「アリーナ」、「コミュニティエリア」、「X/GFXショールーム」など、メタバース内の空間デザインを担当。これまで培ってきた空間デザインの知見を活かし、リアル空間の設計プロセスを基盤とした導線設計や、マテリアル選定、ライティングの調整を施すことで、回遊しやすく、没入感のあるリアリスティックな空間を創り上げました。

>詳細は当社プレスリリースをご覧ください。

Project Data

所在地
仮想空間
業態
メタバース
クライアント
富士フイルム(株)、GCT JAPAN(株)、(株)Urth
担当業務
メタバース空間デザイン、アバター作成、プロモーション動画
オープン
2024年2月

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