CGWORLD 建築ビジュアライゼーションWEEKに当社社員が登壇します
2026年8月3日(月)から8月7日(金)まで開催されるオンラインイベント「CGWORLD 建築ビジュアライゼーションWEEK」で、当社 BIM CONNECT本部 戦略企画部 部長 大倉 佑介がおよび同本部 戦略企画部 BIMデザインチーム 主任 野畠 滉が登壇します。

本イベントは、建築ビジュアライゼーションの現在地をテーマに、多様なデジタルツールやワークフローを実践的なセッションを通じて紹介するオンラインイベントです。建築プロジェクトにおける設計、プレゼンテーション、合意形成などに活用される最新のビジュアライゼーション手法や事例が紹介されます。
当社は2019年よりBIM活用を推進し、近年では米Autodesk社との協業や内装分野向けBIM教育サービスの提供など、業界に先駆けた取り組みを進めています。本セッションでは、「静止画CGのその先へ。船場が描く内装BIMビジュアライゼーションの現在地」と題し、RevitとEnscapeを活用した内装BIMビジュアライゼーションの取り組みをご紹介します。飲食・オフィス空間の事例を交えながら、その活用手法と今後の可能性についてお話します。ぜひご視聴ください。
■開催概要
| 日時 | 2026年8月3日(月)~ 8月7日(金) |
| 当社セッション | 2026年8月3日(月)15:00~16:00 静止画CGのその先へ。 船場が描く内装BIMビジュアライゼーションの現在地 |
| 参加・申込 | 無料・要申込 申し込みはこちら |
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■CGWORLD 建築ビジュアライゼーションWEEKとは
建築ビジュアライゼーションの最新動向を探るオンラインイベントです。リアルタイムレンダリングや3Dスキャン、AI活用などの多様なデジタルツールやワークフローを取り上げ、建築プロジェクトにおける表現や合意形成の可能性を実践的なセッションを通じて紹介します。導入を検討している方から実務者まで、建築ビジュアライゼーションの現在地と未来を学べる5日間のイベントです。
■関連リンク
>当社のBIMの取り組みについてはこちら
>米Autodesk社とのMOU締結に関するプレスリリースこちら
>内装分野に特化したBIM教育サービス提供に関するプレスリリースはこちら
>内装BIMの次なるフェーズ「BIM Level 5」を独自定義に関するプレスリリースはこちら